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【徹底レビュー】ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1+情報まとめ

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製品名 ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1
メーカー XYZプリンティング
価格 149,800円

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待望の3Dスキャン機能

従来のダヴィンチシリーズには見ることのできなかった3Dスキャン機能が搭載されているため、仮に自前で3Dデータを作成することができなくても既存物をもとにした3Dデータを得ることができます。

筐体2か所にセンサーが取り付けられており、これにより精度の高いスキャンが可能となっています。一見時間がかかりそうな3Dスキャンですが、わずか5分程度でのスキャンが可能となっています。

3Dスキャンは専用の「XYZscan」(おなじみのXYZシリーズ)で行うことができるので、別途準備するものはありません。

スキャンされたデータは拡大縮小だけではなく、表面のなめらかさも調節することができ、stlファイルとして保存することも可能です。

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キャリブレーションが容易に

これまでキャリブレーションは3Dプリンター使用者にとってかなりの厄介ごとでした。サポートセンターに電話して、どのねじをどちらへ何回回すなどのやり取りをする手間がありました。

今回、モニター上に操作手順が表示されるため、問い合わせの必要もなくなり、自力でキャリブレーションができるようになりました。

専用ソフト「XYZware for Pro」

ダヴィンチ Proシリーズに特化された同ソフトではプロフェッショナル向けの詳細な設定が可能となりました。従来のXYZwareの操作体系は維持しつつも、より高度な出力が可能となっています。

 

参考:https://jp.xyzprinting.com/jp_ja/Product/da-Vinci-1.0-Professional3in1

 

ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1といえば2016年4月21日(木)XYZプリンティングから発売された、プロフェッショナルユーザー向け機種の最新版です。

同製品、実は海外では日本よりも早く販売さえており、すでに使用されている方が多数います。

今回はそう言った人々の声を聴いてみようと思います!

評価

このXYAprinting社の3-in-1は、二つのタスク(3Dプリントとレーザー・エッチング)は中々だが、3Dスキャン機能には幻滅させられる。

10点中7点といったところだろう。

The XYZprinting da Vinci 1.0 Pro 3-in-1は名前に色々数字が入っているが、それは機能が色々あるということを言っている。

ABS(acrylonitrile butadiene styrene、丈夫な樹脂)でもPLA(polylactide、プラスチックの一種)フィラメントにもプリントでき、3Dスキャン機能のついた3Dプリンターを899ドルで手に入れられる。さらに99ドル払えば、木材や一般のプラスチック他も2Dイメージで彫れるレーザーを追加できる。

The da Vinci Pro 3-in-1は二つの仕事はうまくこなす。つまり3Dプリントとエッチングは実用的なレベルにある。しかし、3Dスキャンはうまく機能せず、やや帯に短し襷に長しという感も否めない。

はこ

少し大きめの筐体

この大きく威圧的なプリンターは、かなりのデスクスペースを食うものであり、部屋の隅にそっと置いておけるようなものではありません。

赤・黒色をした図体のでかいこのプラスチックのケースは、さらに色々と形を変える。

正面のドアを開ければ3Dプリント、スキャン、エッチングをするスペースが窺える。

頭の上にあるドアを開けると、フィラメント・カートリッジ(材料)を差し込むスペースが見える。

加熱式プリント・ベッド(作業場所)はなんと最大高さ・幅・奥行きそれぞれ5.9インチ(15センチ)、つまり205立法インチ(3,366立法センチ)のボリュームのプリント素材を扱えます。

XYZprinting社は塗装業者用のテープとのりを使ってプリント素材をプリント・ベッドに固定することを推薦しており、最初からテープ3組がセットでついてきます。

熱、テープと少しののりで大概の素材はうまく固定できるが、完成品を取り外す際にテープがぐしゃぐしゃになることも多く、かなり頻繁にテープ全体を張り替えなければならない。da Vinci Pro 3-in-1のプリント・ベッドは、LulzBot Miniといったプリンターのプラスチック・ベッドほど強固・弾力性のあるものではない。

3-in-1にはUSBとWi-Fiが付いてくるが、後者は少し機能が限定的です。3Dプリントとレーザー・エッチングにはWi-Fiを使えるのだが、3DスキャンにはUSBをつながなくてはならないようです。

プリント素材: 多数受け入れ

他の業者の素材も使用可能、と言う点がXYZprinting社のプロシリーズを同社の他の初心者向けのラインアップから際立たせています。

例えばda Vinci 1.0 AiOなどは同社のプリント・カートリッジのフィラメントしか受け付けません。

一方この製品は同社のカートリッジでも、他の業者のフィラメント(1.75mm様式)でも受け付けます。

とは言いながら、同社は自社のフィラメントを使わせようとする(商売上手である)。ソフトを立ち上げると、ポップアップがこう警告します。「他の業者の素材を使う場合、プリントの質は必ずしも安定しません」笑

プリント素材については、XYZ社はABSで18色、PLAで7色用意しています。自然の白色から明るいネオン・マジェンタ(赤紫色)まであり、値段は600グラムのフィラメントを搭載したロール一つで20ドルから60ドルである。お手頃で、他の業者と比べても高くはない。

セットアップ: 調整が少しややこしい

ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1を起動させるのは比較的簡単です。エッチング・レーザーを除き、プリンターは最初から完全に組み立てられているため、ただ箱から取り出して詰め物やらテープを取り除き、セットする(置く)だけである。

フィラメントを搭載するのも簡単である。カートリッジ、或いはリールと呼ばれるものをまずはめ込む。そして、フィラメントをチューブに投入すると、モーターが勝手にプリント・ヘッドまで誘導してくれる。プリント・ヘッドから溶けたフィラメントが出てくるのが見えたら、OKである。

Pro 3-in-1はそんなに速いプリンターではない。

我々が試したユニットはプリントの前に特に調整は必要なかった。が、XYZprinting社はプリンターを使う際毎回調整することを薦めています。プリント・ベッドが水平になっているか確認するように、ということです。LulzBot Miniのようなプリンターはこのプロセスを完全に自動化しているが、Pro 3-in-1は少し手動調整を要するためやや面倒臭いといえます。

このダヴィンチプリンターはプリント・ヘッドにあるセンサーでプリント・ベッドを確認するようです。そして、プリント・ベッド水平化ダイヤルを調整するように言ってきます。

例えば、「右へのダイヤルを0.5ステップ回すように」など。1ステップがダイヤルを1/4回す事を意味するのだが、これがややこしい。0.1ステップとは何を意味するかよく分からないからだ。調整を終えると、プリンターはベッドが水平になっているか今一度確認する。

インターフェース: 二つの異なったコントロール

Pro 3-in-1は以下のいずれかの方法で制御する。WindowsかMacで無料ダウンロードできるXYZware Proのソフトか、小さな液晶パネルと本体についているボタンの2つである。

XYZware Proのソフトは作りが単純で使い易いものです。モデルをアップし、大きさを変えたり位置をずらしたり、最後ファイルを印刷用にプリンターに送信するのをガイドしてくれます。

プリント準備が整ったら、プログラムはプリンターへファイルを送信します。後はプリント作業を注視しつつ、Pro 3-in-1の液晶スクリーン上の簡単なメニューで、途中で一旦止めたりキャンセルしたりできる。フィラメントを変更したり、色々な部分の温度を監視することも出来ます。

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プリントのプロセス: しっかりしてるが、少し問題も

Pro 3-in-1のプリントのプロセスは概ね分かり易いと思う。ほとんどの素材について、ベッド・テープ(塗装に使う固定用のテープのようなもの)をプリント・ベッドに載せ、白いのりを適用し、素材をベットに付着するのを助ける。このコンビがうまく作用し、大抵ベッドにしっかり固定される。

Pro 1.0 3-in-1のプリント(物)は大概とてもきれいである。表面はスムースで、引っかかりも少ない。

時々、プリント(素材)がうまくくっつかない、溶けたフィラメントの小さな塊がプリント・ヘッドに付着してふさいでしまうなどのエラーがある。こうなると、溶けたフィラメントがプリント・ヘッドにべったりとくっつき、結局手で取り除くことになる。XYZprintingはこのためのクリーニング・ツールもつけている。ヘッドの汚れを取り除く銅製のワイヤー・ブラシ或いはピンなどだ。

プリントのスピード: 遅い

Pro 3-in-1は高速プリンターとは言えません。11センチ強の高さのプリントをするのに、6時間45分(0.3mmの高さ幅・レイヤー単位)から11時間23分(0.2mmの高さ幅単位)もかかる。同じぐらいの値段のLulzBot Miniが同様のプリントをするのに約2時間(高さ幅単位は0.38mmともう少し粗いながら)しかかからないのに。。。

プリントの品質: 積層ピッチを小さくすると。。。

Pro 3-in-1の印刷の質には概ね満足できる。大概綺麗で表面はスムース、ひっかかりも少ない。が、最小の高さ幅・レイヤー、つまり0.1mmの時あまりうまくいかない。プリント素材の一部がうまく互いにくっつかず、失敗します。

sculpture

この3Dプリンターを試すのに、いくつかのモデルで実験してみた。ロダンの「考える人」の3次元彫刻、ギア(機械部品)などである。

Pro 3-in-1はこの試練によく堪え、綺麗で見事な3Dの彫刻を造り出しました。スムースで且つ先端はうまく尖っている。しかし、時に彫刻の先っぽからフィラメントが垂れ下がっているという場合もある。

プリント・ヘッドが他の部分にかかろうと動く際、溶けたフィラメントを吐き残してしまうのである。ただこれも、仕上げの際に簡単に手で取り除けます。

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ロダンの彫刻による実験で、このプリンターは自然なオブジェクトを再現出来ると分かった。例えば肩の筋肉の部分など。再々だが、高さ幅が0.3mmや0.2mmの時はまだしも、0.1mmの時は問題があると分かる。

部分部分が不正確に形成され、ところどころプリントの他の部分に付着してしまうのである。

最後にギアのセットをプリントしてみた。そして完成したギアのセットを組み合わせ、ギアのネジ部分やらスクリューなどの細密がうまくプリントされているか確認した。ここでも3-in-1はいい仕事をしており、うまく組み合わさる綺麗なギアを造りだしている。

いくつかは尖ったナイフで修正しなくてはならなかった。やはり、余計なフィラメントがべたっと幾つかの部分に残っていたためである。

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3Dスキャン: 残念な結果

da Vinci Pro 3-in-1は3Dスキャナーとしても機能する。スキャンし、ソフト内に再構築することで3Dのモデルを造るのである。

だがこの点ではややがっかりさせられる。詳細を外すし、時に完全にオブジェクトの一部を見失ってしまう。

うまくいくのは、スムースで光沢のない(マット)のオブジェクト、例えば彫刻や陶芸品などで、暗い或いは明るすぎるもの、ガラス製のものではうまくいかない。

基本的に15センチ×15センチのオブジェクトをスキャン出来ます。ハードカバーの本のサイズですね。

3Dスキャナーは、ケースの中に据えられて回転するスキャン対象のオブジェクトに2本のレーザー光線を照射します。二つのカメラがこのレーザー光線を感知し、感知したレーザー光線の位置からオブジェクトの形を計算するのです。

一対のレーザーとカメラが左から、もう一対が右から、少し上から見下ろすような感じで観察をする。XYZのスキャン・ソフトがこのプロセスを制御し、時間はおよそ4、5分かかる。

最初のスキャンでラフなものが出来、スキャンの一部をスムースにするなど、自分でソフトを使ってエディット出来る。ただ、大掛かりなこと、例えば大きな穴を埋めるなどは無理である。

スキャンがオブジェクトの一部を見逃した場合、ソフトのマルチ・スキャン機能というもので修正が出来る。オブジェクトを動かし、もう一度スキャンさせ、二度のスキャンを比べるのだ。ソフトはこの後二度のスキャンを一つに組み合わせるのです。

ここでも結果は微妙だ。複雑なオブジェクトになると組み合わせることが出来ず、比較的シンプルなものなら可能である。

スキャンの解析度も褒められたものではない。1/4インチ(6ミリ)以下の細部はうまく捉えられない。例として下の写真を見て欲しい。4.5インチ(11センチ強)の「考える人」をスキャンしてみた。体の全体はまずまず捉えているが、頭が無く、体のところどころが多く欠落しています。

thinker-scan

レーザー・エッチング: 微調整すればうまくいく

XYZprinting社の3-in-1は、99ドルのオプションでレーザー・エッチングも提供する。木・紙・段ボールといった(規定以外の)物質にイメージをエッチング出来るのである。これは中々良いが、うまくいくまでに微調整や実験を多く要する。また、質は彫ろうとする物質にもよります。

このレーザー・エッチング機は小さな(0.25ワット)青いレーザーを出します。

エッチング・ヘッドを取り付けたら、3Dプリントに使う同じXYZware Proソフトを使って、すぐ開始出来ます。ただ、インターフェースの仕方は少し違う。プリント・ベッドに対し2D仕立てのイメージ・ファイル(JPEG, GIF, PNG, TIFF, BMPファイル形式がサポートされている)をアップロードし、エッチングを始めます。

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【徹底レビュー】 ダヴィンチ 1.0 Proのレーザーモジュールを使ってみた

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レーザー使用時、ベクターとラスターという二つのモードから選択できます。ベクターは、シンプルな単色のロゴに使う。色のエリアの端っこを走査することでイメージを造りだすのだ。

一方ラスターはもう少し複雑である。イメージにある複数の色に、様々な陰りをつける。これは、レーザーの強度を様々に変えることでなされる。これにより、グレー・スケール(透明度が変わるようなもの)が造りだせる。

どちらを使うにせよ、いい結果を出すにはまず色々試すのに相当な時間が要ると覚悟して欲しい。ソフトが結果をいじくるための色々な機能を兼ね備えていることもあり。

ファイルをロードしてプリンターに送られると、エッチングが開始される。イメージがシンプルならかなり速い。トムズ・ガイド(ハイテク機器の案内)のロゴは10分もかからなかった。

大きなエリアのエッチングやもっと複雑なイメージはもっと時間がかかる17センチ弱×8センチ弱のサンプルのイメージを段ボールに彫るのにおよそ4時間もかかった。

イメージをエッチングする素材に焼き付けるため、少し臭いということもある。私が軽木材や段ボールでエッチングをテストした際には、何も火や煙のアラーム等は出なかったが、もちろん使う際にはよく換気をし、目を離さないようにして欲しい。

結論

XYZprinting da Vinci 1.0 Pro 3-in-1はその大きなケースに沢山の機能を搭載しており、3Dプリントとレーザー・エッチングは中々良い。しかし遅いし、3Dプリンターはまずまずの3Dプリントをするものの、最小の高さ幅はいまいちである。

レーザー・エッチングは、柔らかい物質に対し綺麗で良いエッチングをする。しかし、3Dスキャナーの機能はぱっとせず残念である。

一部のスキャンを飛ばし、細目を見逃し、スキャン出来ない物質も多々ある。例えばガラス、光沢のある金属、暗い感じのオブジェクトなどがあげられます。

値段が安い事を考えると、悪くないだろう。

ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1は、パフォーマンスは或いは優れているが価格の高いLulzBot Mini等の競合商品と比べても、値段的にまずまず価値がある。

参考:tom’s guide

参考URL https://jp.xyzprinting.com/jp_ja/Product/da-Vinci-1.0-Professional3in1
メーカー XYZプリンティング
製品名 ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1
用途(個人/法人) 個人向け
標準価格(税抜) 149,800円
造形方式 FFF/熱溶解フィラメント製法 (Fused Filament Fabrication
ヘッド数 1個(シングルヘッド)
最大造形サイズ(X×Y×Z) 200mm × 200mm × 190mm
Z軸解像度(最小積層ピッチ) 0.1mm
Z軸解像度(最大積層ピッチ) 0.4mm
使用材料/素材 ABS/PLA
サポートOS

PC:32ビットもしくは64ビットプロセッサ、4GB以上のメモリ

Mac:64ビットプロセッサ、4GB以上のメモリ

快適にご使用になるには、これ以上のスペックが必要となります

制御ソフトウェア XYZware for Pro
スライサーソフト XYZscan
入力データ方式/サポートファイル .stl , XYZ Format (.3w)
データ転送 USB 2.0/Wifi
本体重量 27.5 kg(梱包材込み)
プリンタの寸法・大きさ(L×W×H) 46.8cm ×  55.8cm ×  51.0cm
消費電圧 250W

スキャン

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出力品

coming soon…

 

 

レーザー刻印

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(ダヴィンチ 1.0 Proのレーザーのものです。)

 

(XYZプリンティングより)

 

http://3d-printer.marketing-be.com/wp-content/uploads/2016/06/133ca8f9008aa72fcad3098cbf98bdd7-e1466673524856.png
スキャンからデータを得るのに実際にかかる時間は10分ほどです。スキャンの質には正直がっかりしました。

そこまで複雑な形ではなくともうまくスキャニングすることができませんでした。

(参考:https://www.mobiflip.de/xyzprinting-davinci1-pro3in1-d-scanner/?utm_content=buffer30dfc&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer)

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